★乳児湿疹・あせも
1.顔や体に見られるしっしん・あせも・ガサガサ肌
生後2~3週間から6ヶ月頃の赤ちゃんに見られ、赤ちゃんの皮膚は大人に比べて薄くデリケートで、新陳代謝などが活発なためしっしんなどができやすくなります。特に寝ている間はとても汗をかきやすいのであせもやしっしん等ができやすくなったり、体全体が常にガサガサしたりする事があります。またよだれや、食べ物の汁などがつくと皮膚が弱いので肌が赤くなったりしやすくなるので、口の周りは食後にお湯で洗ったりやさしくふいてあげる事が大切でいつも皮膚の清潔を心がけるようにしましょ う。














































